個人情報保護について
プライバシーポリシー
服装健康保険組合(以下、「当組合」といいます。)は、加入者の皆様の個人情報(以下、「個人情報」といいます。)を適切に保護する観点から、以下の取組みを推進いたします。
- 当組合は、個人情報の取扱いについて「個人情報保護法に基づく公表事項」により公表いたします。
- 当組合は、個人情報を当組合が行う健康保険事業に利用いたします。
また、個人番号については、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」(平成25年法律第27号)(以下、「番号法」といいます。)で定められた利用範囲において特定されている利用目的についてのみ利用いたします。 - 当組合は、個人情報の安全管理措置を講じることにより、個人データの漏えい、紛失、き損および不正なアクセス等の防止に努めます。
- 当組合は、個人情報取扱責任者を設置するとともに、職員に対し個人情報保護に関する研修を実施するなど、個人情報の教育・啓蒙活動に努めます。
- 当組合は、加入者の皆様が個人データの利用目的の通知、開示、訂正等(訂正、追加、削除)または利用停止等(利用停止、消去、第三者提供の停止)を希望される場合は、当組合が定める規程により対応させていただきます。
- 当組合は、個人情報を「個人情報の保護に関する法津」(平成15年法律第57号)第27条第1項の規定を除き、本人の同意を得ないで第三者へ提供いたしません。
また、個人番号などを含む個人情報(以下、「特定個人情報」といいます。)については、本人同意の有無にかかわらず、番号法第19条の規定を除き提供いたしません。 - 当組合は、業務を外部事業者へ委託する場合は、委託業務に対する委託事業者の適格性を十分審査するとともに、業務委託契約書の内容を個人情報の保護に配慮したものといたします。
- 当組合は、個人情報の取扱いに関する法令その他の規範を遵守するとともに、本プライバシーポリシーの内容の見直し改善に努めます。
個人情報保護法に基づく公表事項
服装健康保険組合及び健康保険組合連合会が共同で実施する高額医療交付金交付事業の公表について
特定個人情報保護評価について
特定個人情報保護評価とは、マイナンバー制度における個人情報保護対策のひとつとして、実施機関が個人のプライバシー等の権利利益に与える影響を予測した上で、特定個人情報の漏えいその他の事態を発生させるリスクを分析し、そのようなリスクを軽減するための適切な措置を講ずることを評価書にて宣言するものです。





